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末延建設は、山口県の山陽自動車道 熊毛インターからほど近く、

豊かな自然と、歴史的文化財や観光資源に恵まれた光市塩田に立地します。

末延建設株式会社の現社屋は、平成7年に建設されました。

訪れる方々は、連なる山々と田畑の自然の中に、

突如として姿を現す、その近代建造物に驚かれるようです。

このページでは、弊社が立地する山口県光市周辺の観光スポットと併設して、

アクセス情報をご案内しておりますので、ご来社の折の参考まで、どうぞご利用下さい。

 

光市周辺観光スポットのご案内

石城神社本殿

iwaki-jinja石城神社は延喜式内社で、由緒ある神社で国の指定重要文化財に指定されている。
祭神は大山祗神(おおやまづみのかみ)・雷神(いかづちのかみ)・高?神(たかおかみのかみ)で、武事・鉱山・農林の神をお祀りしている。旧号を三社権現といっていたが、明治元年(1868) 石城神社と改称した。
石城神社の創建は明らかでないが、社伝によると、敏達天皇3年(574)の鎮座といわれ、天皇の勅額と伝えられる「石城宮」も保存されている。

 

石城山神籠石

大城山神籠石

大城山神籠石は指定文化財に登録されている光市にある古代山城の一つです。
神籠石(こうごいし)とは、古代の西日本に築造された遺跡で、現状『日本書紀』『続日本紀』などの文献資料に記載がなく、遺構でしか存在を確認できない山城を指します。
石城山の「神籠石」は明治42年(1909)秋、郡視学西原為吉氏(現福岡県みやま市出身)によって発見され、それまで、九州にしか存在しないとされていたこの大遺跡が本州でも発見されたので、考古学界の注目するところとなった。

 

旧伊藤博文邸

itoukou通称「伊藤公記念館」と呼ばれている旧伊藤博文邸は、伊藤博文が林家の始祖林淡路守通起の300年祭を行うため、博文自らの基本設計に基づき、当時の山口県知事渡辺 融と百十銀行頭取室田義文が監督し、下関清水組が請け負って、明治 42年(1909)3月1日着工し、翌43年5月に完工したルネッサンス風の2階建延べ280平方メートルの建物で、県指定有形文化財に登録されている。

 

観光スポットマップ

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